空腹がうまくいくのだ

アラフォー主婦の、生活を楽しくする研究日誌。

子どもの写真を撮る枚数が減ったからといって、決して怠慢ではない。むしろ、レベルアップしたのだ。

Googleフォトで写真を整理していて気づいたのですが、
小学生になる子どもの写真の枚数が、赤ちゃんの時と比べて激減してしまってことに、気づいてしまいました。

ちょっと申し訳ないようなうしろめたさを感じているところに、こんな記事を読みました。

note.mu

そういえば、赤ちゃんの頃はもちろんあどけない笑顔がかわいくて写真を何枚も何枚も撮り続けていたけど、それって逆に「それしかすることがなかった」、ということだったんですね。

かといって、親子のかかわりや愛情が減ったわけではなく、言葉や一緒に遊ぶ、というコミュニケーションに変化している。 つまり、その形が変わったということです。

関わり具合を「質」という尺度で計るとしたら、むしろより「濃い」コミュニケーションをとっているといってもいいかもしれない。

要するに、決してわたしが親としてサボっているわけじゃないってことですよね。
あーーー、よかった。